精神科自立患者の危険物私物チェックは済んだが強引に手紙をひっつたくり、寝ている時に衣裳ケースをベット下から無断で引っ張りだし物色をし抜き取り行為を夜勤帯のナース二人で組んで行う その後看護部長に渡しもう二年近くも看護部長は抱えこんで持ったまま。患者の信書をどう始末つけるのか流れを見詰めている 患者に「あんたの手紙よ読んだわよ」が人権上通用するはずがない また手紙の差出人に返すのか、どう言って返す?のか、かなりの逆上心をその場で貰うことは間違いないだろう。社会通念上やらない事をナースにやらせる一蓮托生。精神科病院の看護部長ですとこの人、社会性がない人に人事判定は泣きが入る 師長の中には一件は刑事事件後一件は看護師パワハラ自殺させて民事訴訟と二件の裁判経験しとるその人。裁判所で人格を審議された師長に絶対上司になって貰いたくはない人間として向き合うのは願い下げと感じる 亡くなった人は生き返らない 家族には辛い現状でしょう。

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