まもなく定年の准看女。認知症のおじいさん患者の徘徊に邪魔者扱い。怒った患者に あんた何様? と言い放ってましたね。あなたの人生って薄っぺらでしたね。あなたはどんな老い方するんでしょうかね?間違いなく愛されず、けむたがられる群まっしぐら!
准看でなんのキャリアもなく、人格も最低、患者イジメだけは天下一品。なのに年功序列でなぜか副師長でいやがる准看女。まあ、田舎の単科精神科病院だからよくあることだけど。師長も何も考えていない人だからただ頭数こなし自分が休みの日に、
この准看女を幹部定例会に出席させたりする。結果、私はエライ!と勘違いする准看女。もちろん会議結果は正しく伝わるはずもなく。結局は上が看護管理なんか知らない奴らばかりだから部下の正しい評価もできず、こうなる。やる気も学ぶ気も、知らない事を恥とも思えないレベルの名ばかりの上司達。この人達に役職つくような何かありましたっけ?何か看護研究とかしましたっけ?平気で俺は向上心ないから…とかいう方々が上司…。ハア
…ため息しかない。

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