地方の精神科単科病院なんか酷いもんだ…看護師も医師もろくでもない。急変時の取り決め家族と済んでいるからと診察もしない。いやいや…それはとある症状が確実に進行してキチンと家族にも説明がなされている場合にのみ適用されるもの。突然現れた状況に対応するものではないと思うけど…。はっきり言ってどうでもいいと考えているのでしょう。急変した患者の横でひたすら紹介状書く医者もいる、腹が張ればなんでもイレウスだとしか思えない医者、そのために何人も手遅れ、またはかなり進行した状態で総合病院送りしてきた。精神科だから訴えられないと軽く考えてる。看護師も同じ。患者への脅し、恫喝、暴力、あまりにも低すぎるアセスメント能力、当たり前の看護技術ができない、感染対策できない、見守りできない、許容できない、尊厳や謙虚ということは皆無…特に歴史が古い精神科病院で男性病棟はそれらの傾向が色濃い。監査ってなんだろ…お役所の体裁か?今の時代、患者に対して、指示あるからいつでも拘束してやる!と、脅し文句言う看護師がまだまだ存在する。そんな現実。看護管理できないただ年功序列の管理職達。潜りでもなんでも入りこめばいい。それくらい大胆な事しない限り実事は暴かれないと思う。あなたが変えればいい、そんなに言うならと思ってる人もいるでしょう。言って分かる人たちじゃないと悟ったから、煙たがられても時間外なっても必要な仕事、対応こなす事にした。やるべき仕事しなかった人の仕事こなし、患者のアセスメント間違えている看護師が診察に入り、医師を操作するのを防ぐため表明して私が診察に入った。治療の流れが変わった。何としてもその患者の社会復帰目指したい。その患者に対する医師の対応も変わってきた。でも、看護師達は私を、余計な事してくれた…としか見ていない。あなた達は何で看護師になったの?

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