師長の異動時期が来た。ある人が昇格して師長なるらしい。

その人は中途採用の人だけど、「ここでは看護師は古き悪しき処遇をやっていかないととてもじゃないけど仕事終わらない」と言っていた人…笑っちゃう。

結局はこの病院の悪しき風習や間違った看護感や業務方針にイエスマンがいい看護師として昇格する。
そう言うイエスマンなら上も楽なんですよね。

言ってみたら個人病院みたいな病院だから病院長も雇われだし、自分のやり方に反論しない人が部下なら楽だし、いい手下くらいの感覚でしかない。

そして出る杭は潰されていく。
そんな感じで今まで何人もの志強い看護師が去っていった。

中には医師もいた。
出る杭だったその医師の事が厄介だった院長はその医師からいろいろな立場を外して追いやった。

そして今、その医師がいかに大事な存在だったか院内の誰もが痛感している。
その医師の代わりにある立場に立った最悪な医者のおかげでおかしな方向に行っている。

辞めようか、まだまだ闘うのか悩む日々。

広告

スポンサードリンク


 

※当サイトは広告を利用しています。

 

↓↓↓
共働き夫婦が 夕飯を作れない悩みを ミールキットで解決

病棟の仕事がつらい看護師さんへ
↓↓↓

← トップページに戻る


≪≪ 応援してくれると嬉しいです

励ましの言葉

 

コメントはまだ投稿されていません。
励ましの言葉を投稿してみませんか?

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

HTMLタグは使用できません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください