精神科看護師です。4月からの患者保護法により患者様様に。何かにつけ看護師の言動に対して不平不満を。患者様の訴えを信じて看護師の思いはフル無視。詰所で仕事をしていてら睨まれたと一方的に怒り、詰所の外からではあるけど窓を叩く行為がありました。外に出て対応しなかったからという理由で患者様に謝罪しなさいと。始末書書きなさいなど。一人の患者様ですが、自分が正義だと。病棟の師長も患者様の味方。スタッフは守ろうとはしない。
しかし最近、他のスタッフからの反論もありやや控えめなに。この事があり、患者様が興奮してる時に外に出て対応して殴られたり暴力を受ける事になってかもいいんですね。と聞くと窓越しに相手が落ち着くまで対応して下さいと話があったみたいです。
最近は、仕事に行くのが辛すぎます。

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励ましの言葉

 
患者保護法は患者側が「言ったもん勝ち」になってしまって、看護師の介入が難しくなりました。
看護師はとにかく患者を嫌がる事を言ったりすれば、クレームからの始末書となってしまいます。
特に精神科看護分野で、患者の逸脱行為に対して、指導や介入ができなくなる怖さを、厚労省などのお役所はもちろんのこと、看護部含む病院上層部も理解はしていないのでしょう。
患者同士で暴力行為があったとしても、看護師はステーションから黙って眺めているだけで良いならそうしますし、無茶な要求も完全無視でいきます。
拒薬や拒食があれば、これも本人の意思を尊重して介入はしません。
隔離拘束も患者の意思に反するので、これも禁忌になります。
実際にこれで病棟が成立すると思うなら、やってみたら良いでしょう。
  • 名無しのナースさん さんより
  • 2024/11/09 3:55

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