点滴自己抜針歴のある患者さん。包帯を巻いて見えないようにと工夫をしたがそれすらも無視し自抜。従命通らず治療継続困難のため仕方なく身体拘束開始。日に日に体動激しくなり足を柵から出したり上肢の拘束もすり抜けるように、、、、。挙句の果てに、看護師に向かって足を出すようになった。
家族は身体抑制同意書にサイン済。
退院後家族からなんで身体拘束したのか。本人がトラウマになっていると。
患者さんの身を守るのと私たちの身を守るために拘束をしていたのに。
私たちは蹴られろってことですか?人権は?
じゃあもう自分でみれば?

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励ましの言葉

 
必要があっても抑制するなと言うなら、家族が24時間患者のそばにいればいいと思います。そばに居て患者がどういう動きをしてるのか実際に自分の目で見ればいいし、自己抜針や暴力など起きそうになったら付いてる家族が阻止すればいいと思います。それなら抑制も必要ないかもね。
  • 名無しのナースさん さんより
  • 2026/10/09 20:14

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