点滴自己抜針歴のある患者さん。包帯を巻いて見えないようにと工夫をしたがそれすらも無視し自抜。従命通らず治療継続困難のため仕方なく身体拘束開始。日に日に体動激しくなり足を柵から出したり上肢の拘束もすり抜けるように、、、、。挙句の果てに、看護師に向かって足を出すようになった。
家族は身体抑制同意書にサイン済。
退院後家族からなんで身体拘束したのか。本人がトラウマになっていると。
患者さんの身を守るのと私たちの身を守るために拘束をしていたのに。
私たちは蹴られろってことですか?人権は?
じゃあもう自分でみれば?
家族は身体抑制同意書にサイン済。
退院後家族からなんで身体拘束したのか。本人がトラウマになっていると。
患者さんの身を守るのと私たちの身を守るために拘束をしていたのに。
私たちは蹴られろってことですか?人権は?
じゃあもう自分でみれば?



励ましの言葉