ずっと痒みを訴える患者に延々と抗アレルギー薬を処方し、症状の改善があったのかさえ確認しない老医師。とうとう原因不明の膨瘤疹と痒みが悪化した。皮膚科に受診したほうがいいのではと言ったところ、「皮膚科にかかっても変わらんやろ」と患者の前で一蹴された。相手が認知症で難聴で構音障害あるからそんな態度か!そうそう前にも咳止め飲んでる患者が「咳が止まらんのです」と訴えても、『咳止め飲んでるよ〰️』と聴診器ひとつあてませんでしたね。この患者さんも難聴でした。何年医者やってんねん。あんたバカか。
励ましの言葉
うちの院長かと思いました。
院長が診察した患者がどれだけ危険な目にあったか…
命が何個あっても足りません。
院長が診察した患者がどれだけ危険な目にあったか…
命が何個あっても足りません。
医学部出てきたってだけのただの人。
いますよねー。
患者さんが気の毒。
話のキャッチボールもままならない。
面倒な医者。
どこにもいますね。
いますよねー。
患者さんが気の毒。
話のキャッチボールもままならない。
面倒な医者。
どこにもいますね。
こういうクズ医者どもをはじき出して、医師免許剥奪するぐらいの制度ができたらいいのにと思ってしまいます。特に自分で開業して、一国一城の主になっている医者はそういう人が多いように思います。



悲しいですよね、そんな医者の元で仕事をしているのが。
患者さんの疾患ではなく、その背景をみて診療をするような医者。
私もそんな医者の元で仕事をしています。
悲しい。辞めたい。