理不尽な事ばかり。何かあれば悪いのは看護師。毎日ストレスだらけ。仕事の目標なんてない。辞めたいけど、経済的厳しい。勇気もお金もない自分が悪いけど、ただ、ただ辛い
100歳近い患者に積極的な治療って本当に必要なの?しかも、今にも呼吸止まりそうな状態なのに。すごく元気ならまだしも…。わざわざ苦しい思いさせる必要あるんだろうか…。
うちの部署は特殊部署なので、日常的に行われる看護業務を経験することが少ない。それを聞いた他部署の人が、うちの部署の新人が経験値を積むための機会をくれた。今後他部署への異動もあることを考え、ありがたくお願いすることに。ただ、当の新人とそのプリセプターの反応はイマイチのように感じた。多分、他部署でちゃんと動けるか、手技は大丈夫なのか心配や不安があるのだろうけど、この機会を逃したら基本的な看護業務が経験できないまま今後異動となり、何も出来ない、分からないなんてことも有り得る。事前に経験するのと何も経験してないのとだとだいぶ違うと思うから、ちゃんと経験して欲しいんだけどな…。
なんか…若い新人の今後を考えて話を進めてきたけど、やめた方がいいのかな…。
なんか…若い新人の今後を考えて話を進めてきたけど、やめた方がいいのかな…。
最近、インスタとかでアートメイクについての広告がやたらと出てくるんだけど、あれってどうなんだろう?本当に夜勤もせずにあの金額を稼ぐことができるのだろうか。夜勤やってる今よりも全然高収入なんだよなぁ。
もう病院で働くの疲れたから違う仕事したい。
もう病院で働くの疲れたから違う仕事したい。
1時間おきに目が覚め、夢の中でも仕事をしてうなされる。
これはもう末期だな。
これはもう末期だな。
クイックルワイパーは感染!感染!と騒がれてますが、ではなぜ売ってるのでしょうか?
スーパーは細菌を売ってるのでしょうか?
私達は細菌にお金をかけているという認識でよろしいですか?
だとしたら詐欺ですねぇ!全世界の人を騙す悪徳商法なんですね!
私はクイックワイパー=感染とは思ってないので使いますね
スーパーは細菌を売ってるのでしょうか?
私達は細菌にお金をかけているという認識でよろしいですか?
だとしたら詐欺ですねぇ!全世界の人を騙す悪徳商法なんですね!
私はクイックワイパー=感染とは思ってないので使いますね
日勤業務も夜勤も残業も新人への指導も委員会活動も、今抱えてる全ての業務を放り出してしまいたい。
日勤業務では局ナース達がグチグチ言ってくるし、夜勤は子持ちや局より明らかにハードな勤務ついてるし、残業は自分の仕事終わっても帰れないし、新人は敬語の使い方も知らないし…。疲れる!!毎日毎日これじゃ頭おかしくなる!!
日勤業務では局ナース達がグチグチ言ってくるし、夜勤は子持ちや局より明らかにハードな勤務ついてるし、残業は自分の仕事終わっても帰れないし、新人は敬語の使い方も知らないし…。疲れる!!毎日毎日これじゃ頭おかしくなる!!
あー、今日からまたプリセプターか…。
もう勘弁して欲しい…。何年連続でやらせれば気が済むのよ。一生懸命やったって仕事できるようになった頃に他の病棟に異動させるじゃん。育ったら他の病棟に異動させるなら、最初からそこで育てればいいのでは?
もう勘弁して欲しい…。何年連続でやらせれば気が済むのよ。一生懸命やったって仕事できるようになった頃に他の病棟に異動させるじゃん。育ったら他の病棟に異動させるなら、最初からそこで育てればいいのでは?
やめたい
頭痛がもう半月続いている
基本は頭痛、それにプラスして腹痛、下痢、頚部痛、ひどいときは蕁麻疹もあります
本当にひどいときはお湯に浸かってるだけで泣けてきます
副師長は辞められないんですか?なんでですか?
就業規則には「2週間前」と記載あるけど、3か月前に言わないといけないんですか?だったら就業規則にそう書いてくれないと困ります
受診して診断書出したら辞めさせてくれますか??
頭痛がもう半月続いている
基本は頭痛、それにプラスして腹痛、下痢、頚部痛、ひどいときは蕁麻疹もあります
本当にひどいときはお湯に浸かってるだけで泣けてきます
副師長は辞められないんですか?なんでですか?
就業規則には「2週間前」と記載あるけど、3か月前に言わないといけないんですか?だったら就業規則にそう書いてくれないと困ります
受診して診断書出したら辞めさせてくれますか??
育児の人いてくれて助かるんだけどさ、残った仕事引き受けて、自分の仕事もして、新人の振り返りもして、20時とかまで残って仕事している身からすると、看護師の人数に凄く余裕があって、定時で帰れるような病棟に配属されたほうが、育児の人も気を使わなくて帰れるし、仕事引き受けるほうも快く引き受けられると思うのは私だけ?ほんで、病棟から救急に育児の人を移動させる看護部の気が知れない。家で勉強できる時間なんてないでしょうが。


