褥瘡処置、掻傷の外用、経口水分不足の点滴・・看護業務は増えるばかり。 日常生活の援助の質を上げないとことには医務室の業務は改善されないんだろうな。 雑談しながら見守るふりしている介護さんを避けながら、看護師だけが走り回ってます。 給料泥棒が多すぎる!
先日緊急のショートステイ利用がありました。 連絡があってから半日後の夕方に来られた。 腰痛で動けないって聞いてたけど歩いてるし、緊急性が理解できない。 整理されてない内服薬をごっそり持ってきたケアマネ。 現在服用中の内服薬を把握していない。 言ってることもブレブレ。 指摘したら逆ギレ。 内服処理の責任があるから1剤ごとチェックしてたら 「もう、いいです!私がします!」ってホーム長応援に呼び出した。 お世話になりますとか、急遽でごめんねもなし。 医務に丸投げ予定だったのね。 無責任すぎる!!!
ニホンゴワカリマセン の、外国人補助者が入職 分かるように簡単な言葉で説明しろって言われても、基本的に「日本語が分からない」 「薬局に行って、もらってきて」「オムツ交換して「タオルをそこに置いて」が通じない 「今から1時間休憩」は分かったみたい。だけど、帰ってきたのは1.5時間後 何時になったら日本語覚えてくれるんですかね? 日本語のテストがあるらしいけど、それも受けてないっていうし ストレスたまりまくりだし、満額払われてるのもバカバカしいレベルの仕事具合 雇うなら「日本語がある程度わかる」「ヘルパーの資格がある」でお願いします 助手仕事のたしにもにならん! マジで!
1人だけ休憩時間以上に休憩してたので注意しました。以降態度わるすぎたから相手にしてなかったら、キレてきました。オムツやったお礼言えだの態度が悪いだの…いやいや、態度悪いのはそちらでしょ?って言いましたよ。そして下血してる患者のオムツ交換しても報告しなかったのでそれは注意したら、いつもだからいいかと思ったと。呆れて信用できないとだけ言いました。イライラする…
褥瘡経過に興味がおありの様子で。 治療方針にまで意見してくる。 ポケット形成してる創部の切開やデブリを可哀想だとか言ってくる。 敗血症起こしたら命に関わるって発想もなく可哀想だと。 創部に興味を持つことも大事だけれど、褥瘡予防に日々気をまわしてくれないかな? 創部の経過写真を集める前に、Dr処置の見学に寄って来る前に、予防に尽力してくれないかぃ? 体位変換枕が添い寝枕に見えるんですけど!! 蜂窩織炎も趾間白癬も陰部かぶれも乳房下の汗疹も皮膚乾燥の掻痒掻傷も介護サイドで予防頂けませんか? あなたたちが見守りと称じて、おしゃべりしているのを見るたび思っています。 直接注意はするなと言われてますから思うだけ、言いませんけど。 仕事しろよ!! マジで!!
赤マルしている人をオムツ交換してください と言いました。いまいち、理解できてなかったぽいので 意味分かりますか?赤ペンで丸をしている人をオムツ交換してください と言いました。今度は理解できたようです。分かったと返事しました 結果、理解出来ていなかったようです これ以上どう説明しろと? 赤ペンの意味が分からなかった?丸の意味が分からなかった? 理解不能です
看取り経過の入居者さん。 服飾関係で長年働いてきたことを訪問時によく話してくれている。 先日カンファレンスで近日催されるファッションショーに参加予定か確認したら、そうだそうだって急遽予定に入れてくれた。 私より付き合い長いのに、言われて気が付くってどうなん? なにが寄り添う介護だ? 薄っぺらいこと!
ご意見を聞かせてください。 施設で働いています。 先日医療処置を要する人のショート利用の打診がありました。 難しいと思われるが、最終判断は師長に相談してくださいと保留にしました。 翌日、師長に内線電話がありその件の様子。 師長の返事を待たずに利用は決まっていた。 医療処置をするのは看護師でリスク負担もこちら責任。 考えられるリスクの幅も狭いであろう相談員が勝手に利用を決めてる事に納得がいかない。 その事実を知っても意見しない師長にも腹が立つ。 どこの福祉施設でもこんな状況でしょうか? 受診を決めるのも、看護師じゃなくて相談員やケアマネ。 看護師はおとなしく言われた医療行為をしておけばいい のスタンス?
夜勤中。 病棟の仕事をしながら、夜間外来も受け入れる、もちろんケースによっては入院もあり。近くの施設より酸素化低下で受診からの入院。対応してると介護員から、休憩の時間だと言われたが…あのさ、今何してるか分かります?入院放ったらかしにして、休憩行けと? 誰が病棟の患者と入院対応するんだ?あほか? 挙げ句に看護師が休憩してないから自分もしないとか、いや、居て何するの?朝食用に冷たいお茶入れるだけでしょ。コール対応もしないくせに。邪魔なだけ。 よく、こんなんで介護職が務まるな、不思議だ。