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病棟の仕事がつらい看護師さんへ
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カテゴリ:その他分類わからん

医者の激務はテレビとかでよく取り上げられるのに、看護師の激務はなんで取り上げられないんだろう。
生活のために仕方ないからと辞めずに頑張ってるのに、安い給料で馬車馬のように働かされて心も体もボロボロになっていく。医者からは無理を強いられ、患者からは暴言暴力。酷い時は上司すら助けてくれない。所詮使い捨ての駒なんでしょうね。
訪問看護師よ。
日陰だからと他人の敷地内を通るのはいかがなものかな…
コンクリート外構を終えて侵入禁止の三角コーンを外した直後に侵入された。まだオーナーである私ですらコンクリートに上がっていないのに。
同じ看護師としてなんか嫌。
仕事に行きたくない。
これから夜勤。
とにかく行きたくないけれど、行かないわけには行かないから、出掛ける準備をして。
でも行きたくない。
どうか静かな夜勤でありますように。
 クリニック勤務。小さな職場は、人間関係躓くと大変。事務職員の方の言動で嫌な思いをして、その事を同僚看護師が経営者の医師に伝えた。そしたら、医師は患者さんに向けて「人間関係でトラブルがおきたら、僕は相手の体調を心配する。体調が悪くて、気持ち的にも余裕が無いんだなって、気遣ってあげるのが大切だよね。」と、患者さんを通して、こちらに言ってきた。自分だけが否定されて、我慢しろと言われて、しかも反論すらできない状況。こんなクリニックは、潰れてしまえ、と思った。
昼休憩に入ろうと休憩室に行くといつも満員。部屋が狭いので早い者勝ち状態。休んでる人はいつも決まって同じ人。
休憩室の中に詰所費で買ってる飲み物や食べ物があるので、今の部署に配属になってから数年、ただただ詰所費を払ってるだけで飲んだり食べたりしてない。なんか…腹立つ。
最近SNSで太っててもかわいいとか、個性とか、ポジティブなコメントよくあるけど、実際救外で働いてると太ってる人はマジで困る。シャワーベット、トイレ、ストレッチャー耐荷重外だったり…車椅子には横幅の問題で乗れない。リハビリ進まない。適正体重って大事。痩せすぎも然り。
昨年度末で閉校になった看護専門学校がかなりあったとの事です。
学生数全体が相当減っているところに新設の看護専門学校はもちろん、看護大学や看護学部がどんどんできた結果、定員割れのところがかなり出てきました。
看護大学や学部は大卒資格が得られて、専門学校よりも比較的カリキュラムに余裕があるところも魅力です。
但し、費用が高いところは難点でもあります。
看護師資格を取得するのに、年間100万円程度の学費が普通の時代になってきました。
実際に看護師資格を手にして働き始めると、その高額な費用に見合った職場であふと感じる事ができないという事もかなりあるのかも知れません。
特に資格を必要としない一般企業への就職に対して、看護師である事のアドバンテージを感じにくくなっているどころか、割に合わない仕事であると感じる事が多くなっておるようです。
看護大学も増えるだけ増えましたが、決して先行きは明るいものではないようです。
学生の絶対数が減っている事もそうなのですが、魅力に乏しい看護師を選ぶ人はこの先増えるとも思えません。
看護大学が潰れる時代もすぐそこまで来ているのかも知れません。
学生時代から思っていたけれど、看護師って偽善者が多い気がする。
もちろん天使かな??と思うくらい素晴らしい人格者もいらっしゃるし普通の人もいる。
けれど、無自覚な偽善者?が多い気がする。
私の周囲が多かったのかも知れない。

人に意見を押し付け、相手が受け入れないと話し合いもなく攻撃をする。自分の意見が全て正しいと信じて疑わない。人の説明に理解が追いつかないと怒り出す、等の人をよく見かける。
信じたいものだけを信じて、見たいものだけを見る人が多い。
狂信者のようなものを感じることもある。


医療現場を離れるとそういった人が少なく、当たり障りなく穏やかさや楽をする方法を追求しようとする人が多かった。

この違いが不思議でならない。
防衛本能が働きやすい所に身を置いているためだろうか。
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