退勤途中、廊下ですれ違ったとき、部署違うのに声をかけてくださりありがとうございます。身体バキバキだなんてポロッと発言したのにも関わらず、ただ一言「頑張ろう!」って笑顔で言ってくださりましたね。なんか弱音吐いて申し訳なかったけど、でもちょっと嬉しかったです。私の部署の師長もそうだけど、こういう人たちができる人たちやできるドクターに信頼されるんだなと実感したのでした。
太ってる無資格の介護員、あんたのイビキで仮眠できなくて頭フラフラ。
夜勤中も来月の勤務表作りの下書きしてて、ラインしながら動かない、認知症バリバリの不穏患者に「寝ろ!!」と怒鳴ってる。言って寝てくれるなら言ってます!
ポータブルトイレには排泄物が入ったまま、朝食前の起こしたりの準備は早出の介護員と話してて1人もしない。
お気に入りのおじーさんには猫なで声。
こんな人が介護員のトップだと、呆れるわ。


