投稿する

お名前
カテゴリ
投稿内容

病棟の仕事がつらい
看護師さんへ

↓↓↓

他の病院や施設など
職場を変えようかと思っているなら

↓↓↓

看護師の職場探しサマリー

時短レシピ

Twitter

投稿をTwitterで配信しています。

Facebook

お局のストレスが中途採用3年目の私にきて内心腹立たしいし、理不尽すぎて止めてほしい。お局に聞かれ、できませんという途中採用者にストレスを抱えているのか、理不尽にマイナス思考で話してくるから、こっちも滅入る。師長もいつも指示してる側だから、処置的なことは何もわからないから、師長と2人だけのときはかなり困る。
ほとんどが仕事やりたくない人間ばかりで、志の低い人ばかりだから、こちらに仕事が回ってくるから、疲れる。未経験のことも、「見よう見まねでやって」という昔の風習だから、辞めたくなる。ちゃんと最初から最後までついて教えてくれないとやらないよ。人の命にかかわる医療職で、見よう見まねでやって、何かあったらどうする?誰が責任とるのさ、どうせ上は責任とらないんだから、やった人に責任とらされて責められるのが目に見えている。この病院には未来はない。みんなが辞めるのはよくわかる。古株だけ残っている。
内視鏡室勤務なんですが、とある年配ナースが今の若い子たちはいいわよねー。昔はもっと忙しくて大変だったのよ!…としょっちゅう言ってきます。年齢も看護師としての経験年数も確かにあなたの方が上ですが、内視鏡技師の免許取ったのはあなたより先だし、技師としての経験年数もあなたより長いです。大変だったのよぉーと言ってる内容聞いてるけど、私が以前勤務してた病院はもっと酷かった。
なんか…ずっと同じ病院で働いてると、そこしか見えなくなるんだろうな…。
忙しいのに何で早く次の看護師雇わないんだよ。私の同期が辞めるって意思表示してから2ヶ月経つのに、まだ次が来ないのかよ。
仕事が忙しいのは患者がたくさんくるからじゃない。人員確保をきちんとしない院長のせいだ。
せめて午前だけのパートの人がいれぱなぁと思う。
なのにパートは雇わないと頑なに決めている。
毎日の忙しさに加えて忙しい休日当番医もこなして、でも代休がないなんて…看護師殺す気ですか?
医者と知り合いってそんなにステータスなんすか?やたらとアピールしてくるオバハン看護助手いるんだけど。向こうはあんたの事知ってんのかって言ってやりたい。その程度の思考ってさ、その歳で真面目にかなり残念だよ。
あーちなみに私の父はなかなかの職業だったし、その関係で学生時代からの友人には誰もが知ってる大学病院長だった人や今の関連病院の理事してる医者もいますよー。別にいう必要ないから誰にも言ってないけど。いつかオバハンにしらーっと話してみっかな!
結局はパフォーマンス上手く、あざとい人が上司や病院長にかわれ成り上がっていく。コツコツと努力し、実は患者や家族から信頼されている人のこと見抜いてくれる上司なんかまずいない。同僚ですらわかっているのに最終的にはあざとい側にすり寄る。だってそうした方が楽だから。そして、地道に患者や疾患に向き合っている人の陰口言い出す。まあ、だいたいは業務わかってないとか、協調性ないとかのたぐいで毎回毎日盛り上がる。そうすれば自分達がラクだから。そうするとで団結力ごっこは楽しいから。
私は絶対負けない。
かかりつけの患者が外来休診日に電話してきて、「◯◯ですけど」しばし沈黙。いや、だれやねん。かかりつけだから知ってるでしょみたいな勢いで電話するのやめてくれ。今日は休日で診察してませんよと教えてあげたら、「あぁそうか」やて。アホか。うちの医院をコンビニみたいに扱いやがって。
常に自分が話の中心にいないと気が済まない50代のあの方。
若手が今の勤務体制への疑問を話していれば、「私の時は…もっと大変だったのよ!」と大袈裟なむかし話とマウント。
人の粗探ししたり、プライベートに踏み込んでは噂を流したり上に密告したり。間違えた内容を密告するから、上から呼ばれて話を聞かされた時にはかなり驚く内容になっている。
自己顕示欲と承認欲求が強すぎて同じ空間にいるだけで疲れます。
早く退職しないかなあ…
鹿児島県警の生活安全部長が警察情報の漏洩で逮捕された事件が大きなニュースになっています。

この背景には県警本部長の属する官僚機構の体質があるものとも言われており、不祥事による減点がその後の出世の道を閉ざす事があるとも言われています。

看護業界にも同じ様な体質があって、出世が見込まれている人または、出世欲の強い人は極力自分がインシデントや事故の投資者となるような場面を避けたり、上役がそうならないように取り計らったりもする事が多くあります。

例えば、受け持ちに重症者が重なっていたり、対応の難しい患者や家族の対応を避けるようになどする傾向があります。

一方で院長や法人の理事などが出席する会議などに、出席させたり、上層部の目に留まるような仕事をさせるようにも病棟師長あたりが取り計らったりもします。

そうした中で管理職候補は責任回避能力を身に着ける一方で、問題対処能力や信頼を得る事をしないまま、役職者となっていくようです。

看護師界隈では昔から業界の体質に起因する問題が山積みですが、根本的な解決がなされずに同じ事の繰り返しなのは官僚機構の悪いところを真似ている事も無関係ではないと感じます。

わかり易いところで言えば、インシデントレポートを書いた時に、明らかにシステム上であったり、体制に問題があるにも関わらず、「当該看護師の観察不足」などの結論に持っていくアレです。

この結論に持っていくのは、責任回避能力ばかりを身に着けた役職者だったりするので、いつまでも同じインシデントが起こり続ける事になります。

パッと見優秀で、勉強もよくできるような役職者が良い現場を作れる訳ではないと言うことを思い知らされるような鹿児島県警の事件でした。