結局は1番私を理解して、支えてくれたのは同僚看護師でも師長でもなくただの看護助手だった…いろいろなことがあったこの数年…味方だと思っていた人が陰で裏切っていたり…苦しいことばかりだったけどあいつだけは私に変わらなかったな。結局はこの異様な看護部で本当に必要なのは人間性、そこに尽きるとあらためて感じている。昇進なんか要らない、役職なんか要らない。
散々他部署師長の悪口言っていたあの師長…手のひら返したように今度はつるみ始めた…
その師長のこと世界一の性悪って言っていた人いたけど本当だったわ。
まんまと騙されツルミ始めた師長達…まあ、そのうち本性に気がつき病んでいくんだろな。


