まあ、訴えられて当然でしょうね。患者はいっさい悪くない。古い体質や古き良きをいい事に腐りきった医療や看護の根本見抜けなかった幹部の失態というところでしょう。笑っちゃうような人事だしね。年功序列な名ばかりの管理職達。視点ズレすぎだから。何が必要な事か、何が問題か見抜く力がないし、その知恵を得るための向上心もない。それが教育できない最大の原因で最大の問題だという事に気付かないままきたわけだ。その結果、時代遅れな医療が患者を苦しめる。人事に義理人情はもう要らない。管理のできる、評価ができる経験者を迎えるべきだ。限界を感じ、それを望んでいる職員は実はたくさんいるのだから。
いくら精神科だからって…当たり前の看護技術くらいキチンとこなしてください。清潔不潔も意味不明。得意なのは患者指導と称した押し付け。行動制限って今、世論の注目どうなってるかわかる?歩ける老人縛って、対応こまれば隔離して、いかに乖離したことやってるかわかる!ある老人が歩ける事を主張した私に
ある管理職はこう言った。「歩けないフリしてればみんなが構ってくれるからわざと」と。はい?!この老人は寸前の事忘れてしまう認知具合ですが?そんな知恵使えませんょ!だいたい歩きたがっているのに!教育体系が全くなってないから看護はいつまでも時代遅れ。知識も経験も技術もやる気もない奴が年功序列で管理職なってこのザマだ。もっと勉強しろ。この仕事は勉強していなとどんどん立ち遅れるんだぞ!


